寒中お見舞い


■寒中見舞い

年賀状を出しそびれてしまった時や、正月中旅行に行っていて帰ってみると出していない方からの年賀状が・・・・。

という時に出します。
ご無沙汰している方への健康を気づかう便りです。


【出し方】

寒の入り(1月5日)ごろから立春(2月4日)の前の日ごろまで。


【内容】

書き出しは、「寒中お見舞い申し上げます」

年賀状を出しそびれた方には、お詫びとお礼を必ず書きましょう。

家族の近況や、相手の健康をいたわることばを書き、

「寒さが厳しいようです。皆様もどうかご自愛下さいませ 」などの

無事を祈ることばを最後につけると、しまります。

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